うるがいの話 ある日
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マガキガイ
【うるがいの話 ある日】とは 一日だけのプログです
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【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
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【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
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【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車
エビぐらいになります。
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【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm
ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと
ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
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【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、
花を付けます。実は食べられます、
気が付くと口の周りが紫になっています。
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2026年07月17日 (金)
マガキガイ
15:38
泊魚市場へ行きました。私の田舎では『ティラジャリ・インナー
』と言っていました。那覇では『ティラジャー』と言ってます。
今日が学期の終了日、明日から夏休みです。この時期になると海
にいくとマガキガイが、沢山いてオバーたちは、大きな背負い籠
に沢山入れてました。貝の身を油と砂糖で炒めたのが美味しいか
ったです。スクもありました、中学生のころは、村でもかなりの
漁師がいて、スクの漁に村中で集まっていきました。
5月20日から、辞書を使って読んだ『FOREST』(150
頁)を57日かけて読み終えました。
この本でしたら、アメリカでは小学生高学年から中学生くらいを
対象に書かれた児童文学です。英語を母語とする子どもなら小学
高学年程度で読めるレベルです。
物語は、リスたちの世界と12歳の少女アンバーとの交流を描い
たファンタジーです。
森に住むリスたちの社会
人間との誤解から戦争になりかける出来事
友情や平和、相手を理解することの大切さ
をテーマにしています。単なる動物の物語ではなく、戦争や偏見
について考えさせられる内容なので、大人が読んでも楽しめる作
品です。
へー、小学生高学年ね。