うるがいの話 ある日
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鑑真和尚
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【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
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【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
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【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車
エビぐらいになります。
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【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm
ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと
ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
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【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、
花を付けます。実は食べられます、
気が付くと口の周りが紫になっています。
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2026年04月18日 (土)
鑑真和尚
16:48
南島の黒い宝 岡本 文良∥著より
しかし鑑真はあきらめず、孝謙天皇の天平勝宝五年(七五三年
)日本にかえる四そうの遣唐船に便乗して、六度目の渡航をく
わだてた。十一月十五日、蘇州の港をでる。第一船はたちまち
なんぱして、とおい安南(ベトナム)地方にながされてしまい
、のこる三船、第一船、四船が十一月二十一日に阿児奈波島(
オキナワ)にたどりついた。
ホウホウ、沖縄って阿児奈波島と言っていた。そして、鑑真和
尚が沖縄に流れついたのを初めて知った。
そして、『見仏記 いとう せいこう みうら じゅん∥著』の
本を読んでいたら、鑑真和尚の絵が・・・
2012年、唐招提寺にある鑑真和尚のお墓へ行きました。そ
して、そこにあった椎の実を数個持ち帰りましたが、どこへ行
ったのやら。唐招提寺の写真を一時間ほど探したのですが、探
せませんでした。もしかして、行っていなかったり、イヤイヤ
そんな事はないと自問自答するのでした。