うるがいの話 ある日
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龍山寺
【うるがいの話 ある日】とは 一日だけのプログです
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【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
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【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
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【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車
エビぐらいになります。
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【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm
ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと
ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
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【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、
花を付けます。実は食べられます、
気が付くと口の周りが紫になっています。
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2026年04月29日 (水)
龍山寺
15:38
台湾2日目の朝、6時25分。龍山寺を撮る。お経が聞こえた。
台湾3日目の朝、6時28分。龍山寺の中庭を撮る。人だかり。
台湾の龍山寺へ、朝6時過ぎに行きました。
皆でお経を唱えていました。
お経の名前は
教えてください
頭が金剛というお経の本が、ありました。
金剛般若波羅蜜經
ちなみに「金剛」は、ここでは金属のことではなく
ダイヤモンドのように、あらゆる迷いを断ち切る智慧
という意味。
朝6時のLungshan Templeでそれに出会うとは、
なかなか渋い体験です。観光で行っても、その時間帯はかなり“
本物の地元の信仰空間”なんですよね。
お経は長く、お寺の正面には、お坊さんがずらりと並び、信心深
い人は、ひざまずいて祈っていた。女性のお坊さん(丸坊主でな
かった)は、白い運動シューズを履き、軽く足踏みをしてお経を
していたのが、印象深かった。
台湾3日目の朝、7時29分。龍山寺の滝で、記念撮影。龍山寺
は宿泊ホテルから、5分の距離にあったの毎朝、ウォーキングし
ていた。