うるがいの話 ある日
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太鼓の音
【うるがいの話 ある日】とは 一日だけのプログです
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【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
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【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
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【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車
エビぐらいになります。
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【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm
ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと
ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
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【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、
花を付けます。実は食べられます、
気が付くと口の周りが紫になっています。
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2026年08月27日 (木)
太鼓の音
15:42
夜11過ぎ、エイサーの太鼓の音で目が覚めました。11時前に
寝たのですが、・・・、演舞が出来て良かったですね。10分程
気張って演奏してました。きのうジョギングの途中、バタフライ
ピーの花を見ました。ほぼ、一か月振りです。バタフライピーは
夏は、ズーと花を咲かせるのかと思ってましたが。気温が高いか
らでしょうか。
ノンネイティブの英語学習者向けCambridge English Readersの
『He Knows Too Much by Alan Maley』難易度が最高レベル6
を38日かけて読みました。意味は、なんとなくですが・・・・
なんで、こんな難しいレベルの本を買ったのでしょう。今では謎
です。
Cambridge English Readers(略称:CER)は、イギリスのケンブリッジ大学
出版局が発行する、英語学習者のためのグレーデッド・リーダーズ
(Graded Readers)シリーズです。英語の「多読」用教材として、世界中
の英語学習者に広く活用されています。
韓国ドラマを見ているのですが、登場人物の名前がピンと来ませ
ん、名前が出るたびにたーや(誰)がとなります。英語はまだい
いですヨ。