うるがいの話 ある日

最新: キリストの墓

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うるがいの話 【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
マヤー 【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
タナガー 【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車 エビぐらいになります。
ブナガー 【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
ギーマ 【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、 花を付けます。実は食べられます、 気が付くと口の周りが紫になっています。

2026年10月10日 (土)キリストの墓
16:17
空

【お友だちからお願いします】三浦 しをん著 より引用

キリストの墓とピラミッド
大学の同級生から、日本にキリストの墓があると知ったのは、
もう十年以上まえのことだ。「俺、夏休みに、青森にあるキリ
ストの墓に行ってきたんだー」と自慢され、耳(と同級生の正
気)を疑った。「青森」「キリスト」「墓」という、きわめて
常識的な単語が三つ合体しただけなのに、なんと非常識的なイ
メージが喚起されることだろう。キリストはその墓の下で泣い
ていないのか?ていうか、復活し昇天したはずのキリストに、
墓が あっていいのか?はたして、青森にあるキリストの墓は
本物なのか。「本物のはずないだろ」と理性が激しく告げてい
るが、現物を見にいってみることにした。

ホー、初めて知る。ついでに、ネットで検索すると

【新郷村ミステリー】キリスト祭で神秘とロマンを体験して来
ました より引用

そもそもキリストの墓は世界に四つあるといわれています。イ
ンド・カシミール、南フランスとイギリス、そして最後に日本
の青森県新郷村です。「ゴルゴダの丘で磔刑になったはずのキ
リストは、実はひそかに日本に渡り、この村に住み106歳の
天寿を全うしていた」と

なんと。たまたま、テレビをみたら青森県で開催される「青の
煌めきあおもり国スポ(第80回国民スポーツ大会)」の開会
式が映っている。その昔、体育の日、雨の予報でしたがいい天
気になりました。少し、暑さが戻っています。