うるがいの話 ある日

最新: 懐かしい『黙想』

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うるがいの話 【うるがいの話】
うるがい(ウルガイ urugai)とは、『もずくがに』の名前でとても大きくなります。
マヤー 【カミマヤーの話】
猫のことを方言でマヤーといいます。カミマヤー(kamimayaa)とは、神の猫のことです。
タナガー 【たながぁの音楽】
たながぁ(タナガー tanagaa)とは手長えびのことで、何種類かあり大きいのは車 エビぐらいになります。
ブナガー 【ぶながぁの話】
ぶながぁ(ブナガー bunagaa)とは、赤い髪の毛、赤い身体、そして身長は1m20cm ぐらい、川の蟹を食べているの目撃された。場所は沖縄県国頭郡大宜味村のと ある村僕の隣近所に住んでいる爺さんから、聞いた話です。
ギーマ 【ギーマの話】
ギーマ(giima)とは、山原の里山に咲くスズランに似た、 花を付けます。実は食べられます、 気が付くと口の周りが紫になっています。

2026年03月21日 (土)懐かしい『黙想』
15:22
空

懐かしい『黙想』 琉球新報 ティータイム 48歳
小学校の頃、帰りの会に「黙想」の時間があった。クラスのみん
ながそろって数分間、目と口を閉じる。心安らかに、振り返りの
ひとときだ。その間、担任は連絡帳に目を通したり、答案に丸を
付けたりするため、長さも作法も先生の裁量次第だった。わが担
任の先生は、自宅から持ってきたラジカセで音楽をかけてくれた。
歌のないピアノ曲で、1曲が黙想1回分。カセット両面を10日
ほどでひと回りする。長い、という向きもあったが、みんなあの
時間が大好きだった。唯一の手がかりは、カセットに手書きされ
ていた謎の単語「アムール」。これすらも長いこと忘れ去ってい
た。それがかのリチャード・クレイダーマンさんの大ヒットアル
バムだと分かったのは、40年もたってからだ。カーラジオから
流れてきた時、まさに全身が耳になった。・・・・・・・・・・

フムフム、投稿者は8歳の時の経験である。私は高校3年のとき
担任が、ホームルームで歌『翼をください』などを合唱させた。
いいですね・・・・、リチャード・クレイダーマンとはユーチュ
ーブで確認した。あー、なるほど。
スポーツカー
ドアが翼だ、ランボルギーニ!!か、ネットで検索したらシボレ
ーC8コルベットという車らしい。この車、既に契約済、値段も
晒してない。